有耶無耶の錬金術師

このサイトは移転いたしました。いままで閲覧いただいた方々には感謝しております。移転の詳細については、『【最後の記事です】移転のお知らせ』の記事をご覧ください。


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【最後の記事です】移転のお知らせ [2006年08月07日(月)]

1年ほど皆様(?)にご愛顧いただきました【有耶無耶の錬金術師】は、諸事情により移転いたしました。いままで多くの方々に閲覧していただき感謝しております。ありがとうございました。過去記事はそのまま全て残しておきます。

新ブログのアドレスですが、『鋼の錬金術師』に興味がないのに見ている一部の人から逃げたいので、ここにはリンクをだしません。興味本位のヲチや酒の肴にはご遠慮ください。(いや、酒の肴もヲチもいくらでもしていいんだけど、『鋼の錬金術師』に興味がない人にされるとツライ)

『鋼の錬金術師』ブログ系の方々の多くは、ある場所から私の新アドレスはお分かりのことと思います。とはいえわからない方(当然いらっしゃると思います)、もしくは、リアル友だけどガチでヲチりたいんだという方は、die_quelle2003★yahoo.co.jp(★をアットマークに変換)にメールをいただけますと幸いです。 

※ただし、YAHOOアドレス、たまに普通のアドレスもスパムとしてはじいてしまう危険がありますので、その場合はこの記事にコメントください。随時見ておりますので、メールアドレスをつけていただければご返答させていただきます。

神経質なことをいって99%以上の方には申し訳ないだけなのですが、「鋼ファンでない」もしくは「誰だかわからない」人に見られているのがいやなのです…。鋼ファンの方ならもうオールウェイズエブリタイムエブリワンOKなんですけど(それはそれでどうなんだ)。 それはともかく、そういうことですので、メールでアドレスを申請いただけましたら、すぐにお返事させていただきます。

我ながらしゃらくさい最後の記事で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
いままで遊びに来てくださった方々、ありがとうございました!

劇場版公開1周年記念おめでとう♪ [2006年07月23日(日)]

世間では14巻の話題に沸き立っている昨今ですがいかがお過ごしでしょうか。
わたしもとっととTODAY便でゲットし、最近足りないエドを補給したり20歳エド、30歳エドに
萌え萌えしたりと忙しかったんですけど、それはまた別の機会に書くとして。

鋼の錬金術師・劇場版が公開してからちょうど今日で1年がたちましたね!

ロケットキラキラ鋼の錬金術師・劇場版『シャンバラを往く者』公開1周年、おめでとう!!キラキラロケット

ということで、ちょっと妄想してたら暴走してしまったSS(というのだろうか)を
あげてみることにします。

ここに来てくださる方々はもういい加減ご存知でしょうが、
私は重度のハイデ贔屓(こんな言葉じゃなまぬるい)ですので、
シャンバラは 「忘れないで」→ロケットをぐいーんと引き上げ 以降は
なぜか記憶がおぼろになっており、気づくとエドがアメストリスにいたりするんですけど
(要は自分の中でハイデは死んでない/萌えは記憶さえも操作する…)、
いっそそのあたりから別エンディングにしてしまったらどうなるだろうと考えました。

なんか公式エドに言いたかったことをここにつめこんだんじゃないの、みたいな怨嗟の声個人的な作品になっている気もしますが、そのへんは笑って許せる方のみご覧いただけますと幸いです。

ということで、楽しんでいただけますと幸いです。
【脳内シャンバラ劇場 〜もうひとつの物語〜】へGO!

ハイエドの人は考えることが一緒? [2006年07月21日(金)]

巷でひっそり流行ってる天声人語メーカーですよ。
いや…やっぱりみんな考えることは一緒なんだなと…(笑)
この記事を書いたあとに某H様の記事を見て爆笑しました。

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【天声人語】 (朝日新聞)
エドワードはアルフォンスとハイデリヒは似ていると主張している。しかしちょっと待って欲しい。
アルフォンスとハイデリヒは似ていると主張するには早計に過ぎないか。
エドワードの真摯な姿勢が、今ひとつ伝わってこない。
例えばハイデリヒからは僕たちは夢の中の存在じゃないと主張するような声もある。
このような声にエドワードは謙虚に耳を傾けるべきではないか▲
思い出してほしい、過去にも何度もエドワードはハイデリヒの叫びを無視している。
エドワードはハイデリヒの僕たちは夢の中の存在じゃないという主張を間違いであるかのような発言をして、批判を浴びた。

確かにハイデリヒには気持ちを押さえ込んでしまうという問題もある。
だが、心配のしすぎではないか
エドワードの主張は一見一理あるように聞こえる。
しかし、だからといって本当にエドワードはアルフォンスとハイデリヒは似ていると主張できるのであろうか?
それはいかがなものか。的はずれというほかない
事の本質はそうではではない。その前にすべきことがあるのではないか。
エドワードは、未来を担う一員として責任があることを忘れてはならない。
エドワードの主張には危険なにおいがする。各方面の声に耳を傾けてほしい。▲
エドワードに疑問を抱くのは私達だけだろうか。
アルフォンスとハイデリヒは似ていると主張したことに対してはハイデリヒの反発が予想される。僕たちは夢の中の存在じゃないという主張を支持する声も聞かれなくもない
エドワードもそれは望んでいないはず。しかしエドワードは気持ちを伝えるのが下手である。
アルフォンスとハイデリヒは似ていると主張する事はあまりに乱暴だ。エドワードは再考すべきだろう。
繰り返すがエドワードは気持ちを伝えるのが下手である▲
エドワードのアルフォンスとハイデリヒは似ていると主張したことは波紋を広げそうだ。今こそ冷静な議論が求められる。
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エド/ハイデの欠点のところで個々人の愛とか萌えとかその他もろもろが出るようですよ…。

○笑うところ
・エドワードの真摯な姿勢が、今ひとつ伝わってこない
・エドワードの主張には危険なにおいがする
・過去にも何度もエドワードはハイデリヒの叫びを無視している
あれ、笑うところなのになぜか涙が(/_;)

しかしこうも梅雨だと何もする気が起きませんね。
予定していた旅行が土砂崩れで大幅な方向転換をしいられていて、絶賛へこみ中ですよ。寒いからネコがピッタリ寄り添って寝てくれるのだけがちょっとうれしい今日この頃…(くらい)。
明日の14巻発売がひたすら待ち遠しいです。

ハイデリヒーなバトンたち [2006年07月12日(水)]

またしてもガソガソは購入済みで読んだんですけど、うまくまとめきれないので
感想はまたいずれ。…ていうか大佐、さすが浴衣似合うね…。

ってことで、今日はハイデリヒ関連でいただいたバトンに大回答しちゃおうかと思います。
まわしてくださった柚枝さま、愛音さま、ありがとうございました!

■その1「好きキャラデートバトン」ハイデリヒで
■その2『指定型』バトン ハイデリヒで

です。

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いまさらですがガンガン7月号読んでますた [2006年07月07日(金)]

20060612100.jpgいや当然読んでました。ガンガン。なんでこんなに考察が遅れたかって、発売日に一緒に読んでた某M様としゃべるだけしゃべって満足してたからだとか、なんかオタク稼業にかまけてたからとかいろいろあるんですけど、もっとネタを練られないかなーと思ったのもあったり…。

無理でした。思ったことを思ったとおりに書き、その記事を読みかえしてまた思ったことを書くのがブログってもんですそういえば。
熟成しようと思うと腐る気がします(自分の場合はね…鳥頭だし…)
ということでコミクス派の方、回避はよかでしょうか?

雑誌読んでるとこんなに毎号切羽詰ってるのにコミックス待ちなんてすごい…! と思ってしまうんですけどでもそういう方もいて当然なわけで…
そういう意味では今ハチクロもコペルニクス的転回(自分的に)を遂げてるんですけど断片的にコミクス派の友人に話したらとっても嫌がられました… って他誌のネタバレ話してどうする。

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誰か1920年代のドイツの学校制度教えて [2006年07月06日(木)]

ドイツの学校制度を見てて思ったんですが
ギムナジウムに行かなきゃ16でもう就学が終了してもおかしくないみたいですね。
参考1 参考2

当時の学校制度が同じかわかんないし、戦争中は学校ってどうしてたんだろうと思ったんですが
1906年生まれ(←あのこと同い年w)の人をwiki日/独で調べてみたら
クラウス・マン() クルト・ゲーデル() ハンス・ベーテ(
戦争中でも特に問題なくギムナジウムに行く人は行ってたみたいですね。
クラウス・マンはなんだかいろんな学校を転々としてあげくに家庭教師に
ついてたみたいなことを書いてますが…。(スミマセン私のドイツ語力ではこれが限界)
日本語のwikiにだれか訳を載せてくれないかなあ(他力本願)。

脱線しましたが、もしかしてあの青い目の子は貧乏でギムナジウムにいけなかったのかも?
当時の進学率10%くらいだったみたいだし…。
まあ、ドイツ生まれの子(設定)がなんでルーマニアにいたのかがわかんないんですけど。
なんで一人暮らしできてたかはもっとわかんないですけど。

ところで、当時の敗戦国ドイツの雰囲気ってどんなんだったんでしょうね。
いや、こんなにぼやかした言い方じゃなくはっきり言いましょう。

戦敗国で、あきらかに戦勝国(イギリス)の名前を持った人
(しかも同名の国王いたよね)を堂々と街中で呼ばわったら、
冷たい目とかで見られたりはしなかったのでしょうか。


「エドワードさーん」が気になったわけですよ。要は。

WW2の後の日本で、日本人が「ジョン〜」とか呼ぶようなもん?
だいぶ違う?

なんかその辺の空気とか知りたいんですよ空気とか。
WW1の前にアメリカとかに移民したドイツ人たちが
アメリカで辛い目にあってなかったのかなとか、知りたい。
WW1の戦前戦中戦後、どれくらいドイツとアメリカで交流があったのかとか。

ここいらの時代はほんと狭間で、本読んでても、ワイマールで、戦争で、
やっと戦争終わったと思ったらすぐナチスの台頭とかになっちゃうんですよね…。
ケストナーでも読もうかなあ。

115回目打ち上げおめでとう [2006年07月05日(水)]

7月5日 更新 JAXAトップページより引用。
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スペースシャトル「ディスカバリー号」(STS-121)打ち上げ

米航空宇宙局(NASA)は、スペースシャトル「ディスカバリー号」(STS-121/国際宇宙ステーション利用補給ミッション(ULF1.1))を、米国東部夏時間7月4日14:38(日本時間7月5日3:38)に、フロリダ州ケネディ宇宙センターから打ち上げました。
今回でスペースシャトルの打ち上げは115回目となりました。

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無事に打ち上げおめでとうークラッカー
今朝もうろうと山手線ニュース見てたら(山手線圏外の方へ:山手線では車内にテレビがついててニュースとかが見られます…チャンネルは選べませんが)、「ロケット打ち上げニュース」と「北朝鮮のミサイル海へ落下ニュース」が頭の中で混ざって、ロケットが海に落ちたのかと思って青ざめました病み上がりですこんにちは。

このブログ、そろそろ【宇宙/ドイツブログ】とかにしたほうがいい気がしてきましたけど…それも意味わかんないですね…。いや、最近宇宙本に片っ端から手を出してなんだかどこで何を読んだのかわからんことになってるんですけども、それなのに欲しい本が増える一方なのですよ…。

最近イチオシで欲しいヤツはこいつとこいつです↓ 本クリックで詳細ページへ飛びます。

026564900000.jpg 021222740000.jpg

どっちも面白そうなんですよう…! 前者『ビックバン宇宙論』はビーケーワンのメルマガにいい記事があったんで転載します。(転載歓迎だそうなので)

週刊ビーケーワン [20060628]より転載
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宇宙誕生の秘密は、謎という謎の中でも最大のロマン。サイモン・シンはこの魅力的なテーマを、様々なエピソードの紹介を通じて扱います。科学史が人間の歴史に他ならないことを切々と訴える、これが彼の著作に魅力を与えています。
 
神話の検討、ギリシャの哲学者たちの議論から始まって、コペルニクスにケプラーを経て、アインシュタインの画期的な思考革命へ! ニュートン力学との闘いの様子は、思わず息を飲むほどスリリングです。歴史的に著名な大天才ばかりに光が当たるのではありません。女性の変光星観測のグループが為した思わぬ大発見の話など、人間の汗と涙の尊さを実感させてくれます。有名無名の科学者たちの奮闘ぶりを、分け隔てなく暖かく見つめる視線が何とも味わい深いです。

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特に読みたいのは「ニュートン力学との闘いの様子」「有名無名の科学者たちの奮闘ぶり」なんですけどね。どうですかこれ。(って聞かれても)

後者の『宇宙へのパスポート』は、そもそも解説者の解説が楽しい。1も2もいい書評がついてます。この方もともとはSF作家さんなんですけど、すっかり宇宙ロケットにほれ込んでしまったらしく、今度この本の3が出るんですよ…。

あー欲しいなーでも高いなーって言うかいい加減本を置くスペースがどこにもなくなってきたなーということで悩ましいことこの上ないのでした。


※病のわたしにお見舞いご連絡くださった方へ※
ありがとうございました…! 熱はなんとか下がりまして、咳喉ですが復帰しております。おいおい個別にお礼のご連絡させていただきますね…! まずは復活のご連絡でした <m(__)m>

扁桃腺腫れてます [2006年07月04日(火)]

あっちもこっちも放置でごめんなさい。
実は久しぶりにおお風邪を引きましていま扁桃腺が腫れてます。38度6分とか久しぶりに見ました。
ということでもろもろ滞ってるのに他意はありません…ていうかこういうときにかぎってお返事したいメールとかコメントとかいただいたり愛らしさ極まりないハイデのイラストとか歩兵とかエプロンとか(笑)素敵現パラとかあったりするんだ…。

さて、今日はどうしても出社しなければならず、会社から帰って来てからはずっと寝てましたが熱下がんないです。明日は病院に行くつもりですが、熱って熱冷ましとか飲んで下げた方がいいんですかね。それとも体が戦闘中なのだからほっといたほうがいいのかな。

わあ思いの他長くなってしまった。ネコが見舞いに来たので構うことにします。いいやつ…!

ではでは皆様はどうぞ、バカしかひかない夏風邪orz とは無縁でお過ごしください。


携帯から更新できるのって便利ですね…(>_<)
Posted at 01:07 | この記事のURL | Clip!! | コメント(4)

日曜日のはなし その2 バルトの楽園とかアインシュタインとか [2006年06月28日(水)]

06-06-28_01-31.jpg←久しぶりにうちの猫登場。ってこれじゃなんのことかわからんですな。 映画『バルトの楽園』のパンフが異様にでかかったので比較対象にしようと思ったんですけど…。ミチコだいぶ成長してたの忘れてました。なので左下、ハガキです。パンフのでかさがわかってもらえるかしら…。

さて日曜日の次なる野望、『バルトの楽園』鑑賞!! もーどんだけドイツ人か、どんだけサスペンダーか見る前から楽しみで楽しみで(間違っている鑑賞法)! ドキワクしてましたよ。そしてそのドキワクは裏切られませんでしたよ!!

ドイツ語ドイツ語ドイツ語ー!! サスペンダーサスペンダーサスペンダー!!
むしろそれ以外のところを探すのが難しいくらいドイツ人とドイツ語とサスペンダーに満ち溢れてました。事前に、「こんなにドイツの映画なのに英語しゃべってたらどうしよう」と危惧してましたがぜんぜん大丈夫。むしろ松平健までドイツ語(捕虜のドイツ人と直接話すため)。さらに明治時代とかに入ってきたドイツ語(推測)で学んでるから超・日本ドイツ語。聞き取りやすい(笑) 

ドイツ人はやっぱりどんな人でも肉厚なんだなーとかサスペンダーで吊り上げすぎ(ズボンがずいぶん上へと・・・)とか将校のスーツかっこいいとかドイツ人たち山と森が似合いすぎとか捕虜なのにキッチリきれいずきでかわいいとか、もうなにに萌えてるかわからない私の煩悩発露はいいとして、この映画、普通にしっかりと面白かったです。
続きを読む...

日曜日のはなし その1 シティ [2006年06月28日(水)]

06-06-24_21-34.jpg←献上させていただいたお花 お花っていいね

さて、もう水曜になってしまいましたが、日曜日にCOMIC CITYに行ってきました。9時過ぎに着いて一般参加の行列に並びます。ビックサイトで行列するのそういえば初めてなんですが、あまり待つこともなく渡り廊下(?)に並べました。屋内で待てるのっていいですね。日曜日は普通のお天気だったんでまあどちらでもいいですけど、雨天だと外はつらいですもんね…。

と、サークル参加の某様からSOSが! あわててお手伝いに参戦するも、みんな何時が一般会場なのかよく知らない(笑)! 5月のイベントは11時だった? いや10時では? とかいってるうちに開場しちゃってあせりました(正解は10時半)。

しかし最初はあせりつつも、一通りの準備が終わればあとはまったりと。今回のイベントは、直前に兄弟オンリーがあったためか、兄弟メインのサークル様はあまり参加なさっておられませんでした。なので参加なさっているサークル様を全て絨毯爆撃などかけてみたり(いつものシティ系イベントだったら多すぎて無理)、他のカップリングを見に行ってみたり。好き好き某様のためにお花を持参していたので、お渡しして飾っていただいたりしました。自分が前回いただいたときに本当にうれしかったので、差し上げるのにも気合が入ります(笑)

あとは、イベントで何度かお声掛けするうちに顔を覚えていただいたサークルの方と往来(?)でバッタリお会いして話し込んでみたり、同じくお買い物巡回中のお友達と話し込んだりして出会いを楽しみつつも、今回私にはちっちゃな野望がありました。それは『アクセサリブース』に行くこと!! いつも横目で見つつもいけなかったんですよ(本漁りに没頭しすぎて)…しかし今回ならいける! 行ってみました。

結果。イヤーン宝の山! このための予算案を組んでこなかったことを後悔しました。材料費とわずかな手間賃くらいしかかけてないと思われる値段のモノたちがたくさん! 結局、ピアス4つとビーズリング1つとブレスレット1つと、珍しくも女の子らしいものをたくさん買ってしまいました。うふんうれしい。

そんなこんなで15時前には撤収して、次なる目的地:ドイツ 映画『バルトの楽園』へとむかいます。 つづき
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